13型で世界最軽量 926g タブレットにもなるノートPC LaVie Hybrid ZERO



 LaVie Hybrid ZEROシリーズでは、タッチ対応モデルに360度液晶画面が回転する機構を組み込み、タブレットとして利用できるようにした。前述したように重さは926グラムで、13.3型ワイド液晶を搭載するコンバーティブルタイプとしては世界最軽量という。今回はこのコンバーティブルモデルの下位モデル「LaVie Hybrid ZERO HZ650/AA」を紹介する。実勢価格は17万円前後だ。  液晶を閉じたり、クラムシェルスタイルで利用したりしているときは、薄型のウルトラブックそのものである。13.3型ワイドと比較的大型の液晶ディスプレーを搭載していることもあり、幅は31.9センチ、奥行きは21.7センチとやや大きめである。厚みは16.9ミリと薄いが、持ち歩いているかばんのサイズによっては収納しにくいかもしれない。

926グラムと、1キログラムを大きく切ることもあり、実際に持ってみてもかなり軽い。特にタブレットスタイルに変形すると、大きめな液晶サイズからは想像できないほどの軽さだ。

記事元:http://www.nikkei.com/article/DGXMZO83978040V00C15A3000000/

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ふーむ。

NECはLavie Z もそうだけど、薄型モデルのノートPCは結構良いの出してくるじゃないですか。

でもお高いんですよね・・・。

ノートPCに17万て・・・。自分は買えないなあ・・・。ケチだからw

いや、欲しいけどね(笑)


と、いうわけで買わない理由をもっと考えよう。

その1、高い。これは間違いない。

しかし良いものは高い。これを買えばモバイルPCライフが捗るのでは?とかも考えてしまう。

だがしかし、モバイルPCライフとは、PCを持ち運ぶということが前提。
自分はあまり外出してPCを持ち歩くことは無いw あっても車に乗っている。なので多少重くても関係ない! これがその2


その3、もし壊したとき、修理代が高そう。
タッチパネル対応のノートパソコンが増えているが、普通の液晶と違い、修理が難しいらしい。
パソコン修理業者に依頼しようとしても、タッチパネルの部品が手に入らないから修理を断られてしまうらしい。という話を友人から最近聞いた。

半泣きになりながら高額な修理代を支払うか、高額な修理見積もりに愕然として修理を諦めてしまうかのどちらかになると思われる。

フォールトトレランス的に考えて、宜しくない。



と、言うわけで買わないのだ! 俺がケチだから買わないんじゃない!






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