「君に届け」26巻 感想

椎名軽穂さんのマンガ「君に届け」26巻を読みました。



爽子と風早くんがケンカした状態のまま、夏休みに突入してしまう場面からのスタートでした。

状況の分かっていない千鶴が
「もしかして爽子は、私と風早の仲を疑っているのでは?」 と、

まるで見当違いな心配を始めたのには笑ってしまいました。

空気を読むのがうまいあやねが、面白がって千鶴の言葉を否定しないところがおかしくて、
信頼しあっている友達っていいなぁと温かい気持ちになります。

いつも相手の気持ちを思いやって考えながら話をする温和な爽子も好きですが、言いたいことを言えるようになってきた爽子も素敵ですね。

風早くんともお互いの本音を言い合うことができて、絆が深まったようでなによりです。

そして、勉強合宿をしに爽子の家に泊まりにやってきたくるみちゃん。かつて爽子をいじめた過去のことはもうすっかり忘れていたので、
泣いて謝罪したくるみちゃんの姿は予想外で胸に迫るものがありました。

爽子はおとなしいけれど、本当に芯の強い子だなぁと感心します。

くるみちゃんと爽子は今後親友と呼べる関係を築いていけそうな予感がして、嬉しく思いました。

スマホデビューしてみた

ついこないだDOCOMOさんの初めてのスマホ割サービスにてついにデビューしました!

長年ガラケーを使ってた私に取っては何もかもが初めての経験です。ショップでまず驚いたのが窓口のお姉さんがすごいスピードで設定をこなしててビックリしました。

最初はたった数行のメールを打つのに何十分も手が汗だらけになりながらかかり、
次にガラリ時代のサイトを引き継ぐのにコピペの使い方がわからないため
紙にいちいち写してから紙を見ながら認識コードの入力
電話のかけ方出方もわからず自宅の電話で練習…

だいたいあの分厚い説明書がない事からビックリですがここまで来ると最初はスマホにしたことを何日間かは後悔していました。

というかすぐに使いこなせると自負していたのが恥ずかしくなりました。

そしてアプリの消し方、コピペの仕方等々少しずつ出来るようになると自分が成長できたみたいで一喜一憂していました!

使いこなせるようになって来たら何でこんな便利なものを早く使わなかったのかなぁ。。。と後悔中



今までは最新機器は若い子の物と決めつけていたけど若い子に見習い最新の機器を使うのも悪くないなぁと思うきっかけになりました。

ZenFone 3 Ultra が12月9日に日本で発売だって!

このまえ、zenfone2 買ったんですよね~。

でも、mineoのSIM入れてもちゃんと動かなかったんです。。。;_;


インターネットはできたんですけど、090番号の携帯電話は「ネットワークがつながりません」

と表示されて使えなかったんです!



mineo公式では使えるって書いてたし、

auのVoLTEにも対応してるって話だったんですけどね。。。



デザインも良いし、気に入ったんですが。。。。

どうしようかな。18000円くらいで買ったんだけど。。。


まあサブ用として、もう一枚格安SIMを契約して使いおうか、ヤフオクで売ろうか迷い中。。

でもめんどくさいんだよね。。売るの。





ってことで、ZenFone 3 Ultra が出たら出たでどうしようかな。。。。


と思ってるんですが。

mineoのSIMもきちんと動作したら良いのになあ。。 
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